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2009年 03月 23日
【総評】
持ち味の違う両者ではあったが、いずれも堅守が光り、非常に締まった好ゲームとなった。 攻撃面でもお互いに見せ場を作ったが、ディフェンスが頑張り、ゴールは生まれなかった。 にしこり→乙。出番少なし 上本→ペドジュニに敢然と立ち向かい、封殺した。危険な場面でも粘り強いタックルが光った モゲシリ→初戦の大量失点から立ち直っていた。 コバヒロ→攻撃的な守備に加え、ダイナミックな攻め上がりを見せていた エジ→前半、一時的に干潟に流れを持っていかれたが、後半以降修正し、ボールポゼッションを高めた 攻撃にもよく顔を出したが、精度を高めたい ホベ→大分の動く要塞は今季も健在。今日は守備的な役回りが多かった ペロ藤田→クロス精度ではやはり高橋を圧倒している。ショートパスの繋ぎは下手だが、サイドで使うなら許容範囲 高橋よりドリブルスピードがあるので、スペースを運ぶ役回りでも高橋より上 快速ブラ汁を相手に一歩も引かない快脚も素晴らしい more #
by neetsoccer
| 2009-03-23 03:14
| 試合毎の選手評
2009年 02月 22日
やれと言われればDF以外はどこでもそつなくこなすポルトガル語が堪能なユーティリティープレーヤー
2002年に山形から浮気と共にやってきて以降弱小大分を支え続けてきた 近年は若手の台頭により影が薄いが、それでもだいたいベンチ入りを果たしている 【プレースタイル】 元来サイドやFWの選手で南米仕込みのドリブル突破が身上 特にスピードや技巧に秀でているわけではないが、シザースや技術アイデアを駆使してサイドを切り崩す事ができる FWとしての得点力は基本的に大したことはないがミドルシュートの爆発力はチーム随一である またチームを窮地から救うような劇的ゴールをいくつか決めており、記録よりも記憶に残る得点が多い more #
by neetsoccer
| 2009-02-22 21:53
| 選手評
2008年 11月 29日
下川→ミスキックあったがハイボール処理がよく、安定してた
モゲシ→李の存在を抹消するような厳しいマークで柏のトップにボールを収めさせず 上本→守備の堅さは相変わらず。余計なカードをもらったが試合を決めるヘッドは見事の一言 コバヒロ→笑いでゴールを死守。果敢な攻め上がりもあった エジ→攻守に獅子奮迅の活躍。押し込まれる時間帯も懸命に体を張った ペロ藤田→潰し屋としては一流。こぼれ球を拾えない時間帯は苦しみながらも厳しい寄せで足止めをした 高橋→球際でねばるも目立った活躍はできず無念の負傷交代 チンゴ→前半から高精度クロスで押し込まれるチームを牽引。後半は苦手の右足で気合いの先制弾。一気に流れを引き寄せた more #
by neetsoccer
| 2008-11-29 20:29
| 試合毎の選手評
2008年 11月 16日
2003年1stステージの京都戦、DF殺しの天才として知られた吉田にボールをぶち取られて失点した情けない韓国人DFがいたのを覚えているだろうか\(^o^)/
年代別代表経験者ということで残留の切り札として鳴り物入りで入団した彼だったが、蓋を開けてみれば上記のようにボロ雑巾にされてしまい、敵ながら哀れに思った たまに吉田の鮮烈なプレイを思い出すと同時に彼のその後が少し気になっていた 多分そのままダメになったのかなと思っていた しかし、今日、サカマガを読んでいると、その彼がこのほど韓国代表に初選出されたという記事を発見した\(^o^)/ 何と言うか少しホッとした出来事だった #
by neetsoccer
| 2008-11-16 22:58
| 日々雑感の件
2008年 11月 11日
下川→ビッグセーブもあり、飛び出しのタイミングも上々
深谷→巻に手を焼いたがやられなかった。担当エリアを狙われ苦境に立たされた モゲ→いつもほどの安定感は感じられなかったが、水際で粘り強く守った 上本→完全体上本と言えるほどの出来。余計なカードはあったが、深井とのタイマン勝負に完勝し、ピンチは全て潰した ホベ→攻守に奮闘したが、報われず。出場停止\(^o^)/オワタ エジ→今日はアグレッシブにゴール前に顔を出した。守備でも高橋がズダボロにされた谷澤を軽く止めるあたりはさすが 高橋→右サイドを激しく攻め立てたが精度を欠いた。スピード&パワーはJのサイドでも屈指なのは間違いないが、下手さも屈指。稀にいいクロスもあげるようになったので、あと一歩だと思う。 守備では谷澤に全く歯が立たずチンチンにされた。 チンゴ→守備に忙殺され、攻撃にはさほど絡めなかった 金崎→果敢に仕掛けてチャンスを演出した。左サイドからのクロスはいいものがある 高松→完全復活にはほど遠いが強さは健在 ダイレクトプレイの精度や技術アイデアは豚よりはるかに上 鹿島戦には間に合ってくれ ゴリラ→恐さはあったが more #
by neetsoccer
| 2008-11-11 00:21
| 試合毎の選手評
2008年 11月 11日
下川→出番少なかったが安定したハイボール処理で優勝に貢献\(^o^)/モゲシ→質の高いカバーで清水に何もさせず
深谷→ノーミスで勢いのある原を完全封印。大舞台に強いのは実はこの男だった 上本→危険なミスもあったがそれを帳消しにするスピードと気合いで清水オフェンス陣を粉砕 ホベ→大分の動く要塞は今日も健在であった 足を引きずりながらも攻守に貢献 エジ→ファウルを恐れない激しいディフェンスと無尽蔵のスタミナで無失点に貢献 高橋→サイドの忠犬。無骨ながらスピードを生かしたパス&ゴーで右サイドを炎上させた 藤田→男は走り。守備では逆サイドまでカバーする運動量で無失点に貢献 金崎→気負い過ぎていたが、殊勲の2アシスト ボールへの執念は一番ある選手 ゴリラ→消えていたが、やはり必殺仕事人 高松→世界を相手にゴールを挙げてきた男の神髄を見せてくれた。眠れる象の覚醒はリーグ戦でもチームに勢いをつけるだろう。MVPは美味し過ぎ 豚→大舞台でもっともダメだった人。ゴリラに謝れ コバヒロ→国立に舞い降りた不思議天使 酋長→神のように降臨し試合を終了させた #
by neetsoccer
| 2008-11-11 00:18
| 試合毎の選手評
2008年 09月 22日
五年前、俺達は公衆の面前でビチ糞をまき散らすかのように無様で必死な引きこもりサッカーでJ1にしがみついた\(^o^)/
上では磐田と横浜が優勝を争っていた。大分とは比較にならないハイレベルな選手達が鎬を削っていた。 ダイレで華麗に繋がるパスワーク、高い決定力、全て俺達には手の届かない代物に見えた。またそんなサッカーに憧れた。 同時に大分はこんな華やかな舞台に立つ事なく、朽ち果てるのではないか。そんな不安にも駆られた。 しかし、五年後の昨日、当時、優勝を争っていた2チームが残留を争っていた。 ビチ糞だった俺達は首位名古屋と優勝を争い、約1ヵ月後にはナビスコ杯の決勝を控えている。 俺達のチームは堅守を機軸とする点は五年前と変わっていないが、当時の無様なビチ糞サッカーとは全く別物のサッカーを展開していた。 強靱なフィジカルと高度に組織化されたディフェンスで相手の攻撃を受け切ってから叩き潰す骨太なサッカー。 五年前、憧れたサッカーではないけれど、俺は満足だ。 頑張れ、大分トリニータ\(^o^)/ 五年後は俺らと名古屋と裂頭で残留を争うのだろうか #
by neetsoccer
| 2008-09-22 00:29
| 日々雑感の件
2008年 09月 21日
下川→前半決定機を阻止し、チームを勢いづかせた。それは彼の攻守の直後に生まれた先制点を観れば明らか。
森重→オタンコナースをラフプレイに巻き込み、退場へ追い込んだ 守備も堅実で緑をシュート3本に押さえ込んだ 2試合不在はいたすぎる 上本→逆足で豪快ミドルを叩き込み、ヴェルディにとどめをさした。守備もミスはあったが、持ち前のスピードとセンス溢れるパスカットで緑を寄せ付けず。 深谷→空中戦で強さを発揮。スピードで勝る平本にも落ち着いて対応できていた。 エジ→他の選手がすごすぎて目立たなかったが、ボールキープやこぼれ球奪取で貢献 ホベ→手負いながらも前半を乗り切った。後半、不思議な踊りで茄子の退場を呼び込んだ 高橋→スピードとフィジカルで服部を圧倒した。前半決定機は惜しかった。アレを枠に飛ばせるのはやはり天性のストライカーとして必要なものを持っているからこそ。 後半は服部のパスミスを誘い追加点を呼び込んだ。 金崎→周りとの連携が抜群によくなった。前半は華麗なパスアンドゴーで緑を翻弄した。後半も落ち着いたボールキープから追加点をアシスト。 more #
by neetsoccer
| 2008-09-21 17:12
| 試合毎の選手評
2007年 03月 18日
俺が内村ばかり見てるのであまり参考にならんと思うが
一応試合総括┐('~`;)┌ 攻撃のバリエーションでは圧倒的に鳥栖だった┐('~`;)┌ 愛媛は鳥栖の中だるみの時間帯を利用したり、カウンターかましたりで何とか攻めていたかんじ サイドからきれいに崩すようなシーンが少なく、チームの攻めとしては不満が残る内容だったのではないか┐('~`;)┌ GK佐藤 実況スレでも指摘されていたが無駄な飛び出しでバランスを崩す場面があった。 遅延行為によるカレーも×。しかし、藤田の決定的シュートを弾き出したりと好プレーもあった DF森脇 今日は守備の比重が高かったが、終了間際に攻めあがる場面もあった。 鳥栖のチビキレドリブラーには手を焼いていたようだが、よく頑張った DF南 顔がよく分からないが坊主ヒゲか? CKで決定的ヘッドを放っていた。守備では捨て身のディフェンスでチームを救った。カレーはやむなし。 DF近藤 あんま見てない。 DF松下 攻め上がる場面が少なかったし、藤井との連携も微妙か? 守備は森脇と同様に頑張ってたんじゃないの。 MF井上 中盤を支配できなかったが、要所でいいパスカットや展開を見せた。 MF中村 消えてた。見てなかっただけかもしれんが中盤はかなり鳥栖に支配されていたので微妙。小さい人かな? 一瞬キレのあるドリブルは見せていたが後が続かなかった MF大山 信頼できるテクニシャン。割と当たりにも強いみたいだな。右足FKで貴重な先制点を演出。 文句なしのMOM MF藤井 正直、あまりよくなかった。 突破できないし、スピードも微妙だった FW内村 当たりに弱いのが吉と出た。 前半、消えてる時間帯もあったが、ボールを触りだすと相手の田中に激しく倒される場面が増加。 新戦術・コロコロ内村で大山のFKを演出。 後半も要所で圧倒的なスピードを生かし、チームを牽引。 チャンスメイクの回数は一番多かったと思う。 FW江後 前半、豊富な運動量で高い位置でのボール奪取を見せる。 エゴが奪ったボールを内村が展開し、大山がシュートで締める展開は素晴らしかった。 ただ、後半の内村のパスは決めて欲しかった・・・ #
by neetsoccer
| 2007-03-18 18:48
| 観戦記の件
2006年 12月 23日
大分バトンとかいうくだらんものをやってみるぜ
● 関サバ、関アジ、城下カレイが自慢だが、未だ食べたことがない。 実家で「おれっち関サバとか関アジ食った事あったっけ?」と聞いたら 「何言いよんの!あれだけ食わせちゃったろうが。この恩知らず!」と言われたから 食った事あるんだろう┐('~`;)┌ ●文章に大分(だいぶ)と書いてあると、絶対に(おおいた)と読んでしまう。 これムカつくよね┐('~`;)┌ だいぶとか使うな ● そしてたまにUSAは「うさ」と読んでしまう。 道路走ってたら「USA」とか看板が出てきて事故りそうになった ● やせうまとやせうまだんご汁の違いがわかる 分からんやつおるんかえ 黄粉つけるやつと汁につけちょうヤツやろうが ● ゴリラ大分の名前は知っているが、何の会社か知らない。 そげなん知るか ● 北九州6ヶ国を支配した大友宗麟は誇りだが、大分駅前の宗麟像は似てないと思う。 どげてんいい ● トキハの紙袋が家に10枚以上ある。 あるな┐('~`;)┌ 関係ないけど大分の女子高生は未だにヒスの袋(男はアローズ)かるっちょんのかのぉ アレ恥ずかしいで ● 臨海産業道路を40メーター道路という。 臨海産業道路を知らなかった┐('~`;)┌ ● 九州のなかでも地味な県だということは認めるが、佐賀だけには負けたくない。 大分が最強に決まっちょろうが 不幸化(笑) ● 今では「トリニータ」という名前にも慣れたが、「トリニティ」の方が好き。 大分猿軍団のほうがいいわ ● 豊予海峡大橋計画を知っているがどうでもいい気もする。 知らん そげなん作る金あるんかや 国道急死フェリーマンセー ● 宮崎とは東九州という運命共同体だ。 どげでんいいが海や空の美しさは宮崎に圧倒的にまけちょる ● 大分大学を「ブンダイ」と略す。 まぁそうやわな ● 大分高校は「イタコウ」だ。 イタコー ツルコー ツルタカ ベツジョタン トーメー ウエノ マイヅル オギノ ホーフ コーギョー コウセン イワタ アオヤマ カクジョー セキナン セキシン ヨウシカン(サクラ) ミドリ ダイショー ● そして大分鶴崎高校は「ツルタカ」、鶴崎工業は「ツルコウ」である。 まぁそうやわな ● 「とりてん」が好物だ。 とりてん\(^o^)/サイッコー ● 「ナスカの地上絵」と、方言をかけた、テレビ大分の「なしか!の地上波」のフレーズはかなり恥ずかしい。 痛い ● 別府名物地獄巡りを根性と気合いですべて回ったことがある。 行ったことはあるはずだが覚えてない 親に確認しておく ● 大分を「日本のスペイン」と称した大宅壮一は、なんとなく好きだ。 だれそれ ● 夜景は西大分港から見る。 船から見ろ ● 大分弁の代表格といえばよだきいだが、よだきいが代表である大分県民の県民性に疑問を覚える。 せちぃに変えようか ● 大分弁の褒め言葉を2つ以上言える。 えーらし しか知らん ● 「わー・ちょー・けー」の意味がわかる。 だりぃ「わー」 うんこし「ちょー」「けー」 ● 「山は富士、海は瀬戸内、湯は別府」という標語を知っている。 知らん ● 生徒数日本一だった大在小学校が分割されて日本一でなくなったのは寂しい。 知らんかった ● 大分県知事と言われ、思い出すのは前職の平松守彦氏だ。 知らん ● 臼杵石仏を見に行ったことがある。 あると思うけど覚えてない。別になくてもいいや ● 大分の銘菓とされているカボス饅頭だが、どう考えてもあまりおいしそうではない。 うん、食わず嫌い ● しかし、名物がかぼすとしいたけしかない我が県においてはしかたのないことだといささか諦めを感じている。 シイタケ食いまくろうぜ ● globeのKeikoの実家がふぐ屋だということを知っている。 知ってる ● 自慢の「ビッグアイ」だが、キャラクター「ビッグちゃん」と「アイちゃん」は、あまり可愛くないと思っている。 知らん 自動改札機ができたにも関わらず、説明のため改札付近に立っている駅員が増加していることに田舎度を感じてしまう。 甲府は自動改札なかったから心配するな ● 大分空港は不便だ。 ホーバー\(^o^)/サイッコー ● 別大国道を自転車で疾走したことがある。 馬鹿じゃん(笑) ● スーパーといえばマルショクだ。 サンリブ サンク マルショク ● 別府が本当に観光地として成り立っているのか、疑問に思ったことが何度かある。 ない ● 筑紫哲也が大分出身なのが、とても誇らしい それはない ● 竹町商店街のたけのこスタンプを持っている。 たまったことがない すぐふててた ● ペンタくんを知っている。 キモイ ● 誰もがタクシーに乗ることは贅沢だと考えている。 タクシー\(^o^)/サイッコー ● 実は地元の人でも高崎山は別府市にあると勘違いしている人が多い。 知るか ● 大分合同新聞はローカル紙のくせにどこか偉そうだと感じている。 東○南○すかん ● カボタンはいくら特産がないからといってやりすぎだと思う。 ひどいね ● 鶴崎~亀川間の切符を作って鶴亀きっぷと名付けたら意外に売れるのではないかと思うが、冷静に考えると使い道はないように思う。 ないな ● ムツゴロウ氏の出身小・中・高校が日田にあることは、著作を読めばすぐわかることなのに、全国的にほとんど知られていないことがもどかしい。 知らん ● しいたけは、かぼすをかけて食べるのが最上だと信じている。 しょうゆじゃ ● 「を」を、下の「を」、「お」は上の「お」と表現する。 ● 立命館アジア大平洋大学が別府市に開学したことはちょっとうれしい。 行く奴おるんか? ● 佐賀よりは絶対に都会だという自負があるが、宮崎と長崎が相手だと断言ができない。 楽勝 W杯のときにカメルーン代表が合宿をはったことを未だにひっぱっている。 どうでもいい ● 県内の高速道路はいつなんどきでもスイスイ進める。 そうですね ● 宇佐神宮(宇佐八幡宮)は八幡総本山であることが、本当は自慢。 どげでんいいん ● しかし、宇佐駅に大きく「USA」と書いてあることはちょっとはずかしい。 サイッコーにイケてると思う ● リズムレコードのロゴはタワレコのパクリではないかと思う。 どげでんいい ● 他県よりもできちゃった結婚に厳しい。 普通じゃないの? ● 一年に一度の大行事「府内ぱっちん」では、終いに馬までもが駅前を走り回る。 たまに行ってた ● トキハの壁にサンタが何匹も張り付き、うごめいているのを見るとクリスマスを実感す る。 へ? ● 舞鶴橋を渡るつもりが、弁天大橋を渡ってしまったのが惜しい。 どっちでもいいだろ ● ホーバークラフトで酔ったことがある。 泥酔状態でも平気な自信がある ● 大分駅の表側と裏側のギャップが激しいことにもどかしさを感じている。 いや別に ● 大分に本社があるファミレス「ジョイフル」が全国にあると信じてやまない。 全然 ● 佐世保出身という事実にはあえて目を伏せ、別大付属高卒の城島健司選手を誇りに思っている。 全然 ● ユースケ・サンタマリアが大分出身で「好きです、大分県」のCMにでてたのに、数年前までのタレント名鑑にはブラジル出身とかいてあったのはおおちゃきぃと思う。 ビンゴボンゴ ● 古手川裕子、財前直見、ユースケサンタマリアの出身校がいえる。 ユースケ東名 遅刻多かったらしい ● ホームでの新旧トリニータ応援団の応援対決はゲームよりもりあがる。 そうでもない┐('~`;)┌ ● とり天定食は定番。 全然 ● 語尾に「~ちゃ」をつけるのは山口とか北九と似てると思うが、絶対元祖は大分だと思ってる。 知らん ● 子どもの頃、僧侶・禅海の青の洞門の話を聞かされたことがある。 知らん ● ガーデニング感覚でしいたけを自家栽培している。 いや ● 「しらしんけん」という言葉をうっかり使う。 真剣だりぃとかはいう ● 「油屋熊八」が何をした人か知っている。 万引き? ● 別府では道案内のときに「左」「右」よりも先に、この道を「上」に「下」を使う。 知らん ● 地元の有名人といえば、きどっちこと城戸ゆういちだ。 顔思い出さん ● 天領だった日田市と、小藩乱立だったその他の地域では深い溝がある。 そうでもない ● サンリオの遊園地が大分にあることがちょっと誇らしい。 カップルで行く奴の気が知れない ● 大分弁は、九州から孤立しているような気がするが、標準語に近いイントネーションでもあることに優越感も抱いている。 まぁ楽だな ● 夜景といえば、別大国道と十文字原だ。 そげでんねえ ● 佐賀関は方言が違うので、同じ大分の人と話していても言葉通じない。 そうなん? ● アフリカンサファリで、ナイトサファリを楽しんだことがある。 ない ● プロ野球オールスターファン投票の「川崎現象」は正直複雑だった。 いじめかっこわるい ● 愛媛は近くて遠い場所だ。 国道急死があるやん ● 会話のなかに「よだきい」が必ず出てくる。 久しくつこうちょらん ● 「どんこ」「こうしん」「こうこ」など、しいたけの種類にうるさい。 どげでんいい ● 銘菓「ざびえる」が復活したことが、訳もなくうれしい。 そげでんねえ ● うみたまごが注目されるたび、高崎山も見て欲しいと考えてしまう。 膿卵はひどい名前だ ● しかし同時に「ただ猿がいっぱいいるだけの山だし、どうでもいいか」とも考えてしまう。 うん ● 高崎山自然動物園の野生猿にお菓子を盗まれたことがある。 ない ● 世間ではサルが脱走すると大騒ぎだが、高崎山付近では日常茶飯事である。 そうなの? 管理しろ ● 小室哲哉が本拠地を大分に据えたことに妙な違和感をおぼえる。 お金払って! ● 大在ディズニーがどこを意味するのか知っている。 知らん ● 郷土の誇りである千代大海の不良時代をピックアップするのはいい加減にやめてほしいと心の底では思っている。 痛い ● 「いいちこ」と「朝日ソーラー」を必要以上に誇っている。 どうでもいい ● 最近は城島遊園地のことを忘れがちだ。 そんなことはない ● 木製コースター「ジュピター」はちょっと自慢。 どうでもいい ● カメルーン代表が到着したときは正直「ほっと」した。 どうでもいい ● 吉四六さんは焼酎ではない。 人やん ● 湯布院映画祭に、知的満足度を満たされている自分がいる。 聞いた事ない ● パークプレイスやわさだタウンもできたが、福岡のキャナルシティやマリノアがやはりちょっとうらやましい。 キャナルシティ大したことない ● 同じ県内なのに、地域によって微妙に言葉が違うという事実に、大分県における小藩分立の残滓を感じる。 ショクジョー\(^o^)/サイッコー #
by neetsoccer
| 2006-12-23 20:46
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